​コロナシーズンを乗り切る

  ① 機種説明も手で触らないでQRを読み込む  カード式QR各台設置 1機種120円(初回はカードケース付 1ケース=詳しくはDon't touch参照)

  ぱちんこ=確変出玉・射度(機種評価)・ボーダー・遊戯方法・アニソン 

  パチスロ=出玉期待値・天井/フリーズ確率・初期投資金額・円単価(稼働に反比例)・遊戯ポイント

  ② QR付機種説明カード配布(10枚) 1機種50円で配布(新台以外チェーン・再設置も可)  別途郵送費(消費税別途)

  ③ 3/31以降CM規制解除  スマホオープン動画広告 後日記載 googleCM動画作成

  ④ 朝からの集客を望む方へ耳寄り情報

  ⑤ 機種分析より分かったこと  ぱちんこ編

    一. 円単価は低い方が客の集客が高い。※1ゲームに必要な投資金額と大当たりした時の     

    遊技時間とに関係する。​

    二. 斜度は機種の能力を測るのに適している。 ※ 確変出玉÷確率100に対しての出玉

    三. スタート回数は5.6回/分以上は欲しい。(20パチの場合)  7.2回以上は手放しの時間

    が増える。(6.1~5.3回/分は打ち方の技術の差が出易い)

    四. 小当たりRUSHとは アタッカーの開店に比例して球が入賞しカウントは1

    五. 2種の保留時短とは例えば確変率1/20 保留2とすれば 最初に1/(20+2) =1/22で抽選して 1-1/22の値に1/22を掛けた値が2回目の大当たりなので1回目・2回目を加えた数値が保留時短の確率となる

    六. 2種で小当たり確率1/9.43で合算確率1/9.16 の場合へそ入賞をαとすれば直入賞は1-α となりα/9.73+(1-α) =1/9.16 で算出できる α=0.998 直は1-0.998=0.002 0.2%となる

    七. 転落確率138 確変確率68で電サポ120+αの場合 合算確率1/138+1/68=1/45.5 の138+68=206のうち68で転落にて 1/45.5×68/206=1/138 が確変転落の電サポとなる

  ⑥  スロット編

    一. ぱちんこと同様円単価が低いと1ゲーム投資金額が少なく、長時間遊技ができる。稼働

    は上がる

    二. 1回の大当たり出玉期待値=(天井出玉/天井出現率 + フリーズ出玉/フリーズ出現率)/BB(ボーナス)回数+BB出玉/回 = フリ天 (フリーズ・天井率)は機種の射幸心の度合いを示す

大きい方が波が荒い(BB出玉がおおきい)  ※天井Gは各モードの平均値としている。

    三. 連荘率は天井の128Gまでの連荘モードを表示、連荘が大きい方がゲーム性に変化が

    あり期待感がある

    四. 追加項目はゲームフロー又はポイントを載せている

    

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