2022年1月撤去機対策
ぱちんこ編
2019年1月~2021年8月までの検定機での比較
必ずしも高い中古がいいとも限りません、お蔵入りした名機がたくさんあります。スタートは等価でも5.5回/分以上は必要と思います。
まず皆さんが欲しがるのは出玉制限があるので、MAX機の出玉の多いい機種その順番は
出玉期待値の多いい順

​ここで確率も考慮に入れた射度は 
出玉爆発でもう止まらないと早めに諦めた機種も数多くあります。人気のある機種だけが名機とは限らないのです。業界特有の流れによって人気が偏るだけです。Light middle (1/199)の機種でも斜度が2000以上で4000個以上の出玉も可能となります。今まで敬遠されがちの機種ですが、確率も早く出玉も十分な機種は主力となります。今後見直してください。

小当たりRUSH

例えば確変確率100 小当たり確率1/1.2 1回の増加分30個とすれば 確変50%の出現率は69回転 69÷1.2=57.5回 1回の増加が30個なので 1回の小当たりの獲得出玉は 57.5回×30=1725個となる

転落確率

例えば確変確率70  転落確率140  確変突入率100%とすると 転落確率込みの確変突入率=140/(70+140)=66.7% となる これは確変突入率100%とすると 

確変確率100/0.667=104.95と一緒 

150+α 104.95の確率で150回まで大当たりとなるのは76.2% 100%−76.2%=23.8% は150回の時短=150×23.8%=35.7回(時短) 



パチスロ編
パチスロを分析します。パチスロを次の4つの特色で順番を付けました。

  1. 通常時の出玉(ARTの疑似ボーナスも含めて、但しREは含めません)の大きい機種、内規によって出玉の規制が行われました。(Aタイプは260枚の獲得枚数)

  2. 次に​​フリ天 1日の大当たり出玉(ART出玉も含める・1回辺りの出玉×大当り回数)と出現率から逆算して1日に換算した天井・フリーズの出玉を足した数値です

  3. 出玉規制で削られたので 円単価(投資金額)はあまり多いい機種は敬遠されます。ベースの上昇を有効に使いましょう。

  4. 天井の値によって初期値に戻る特性を利用して各天井モードによって連荘を演出する機能を含む機種が増えました。この連荘率の大きさも機種特色です(従来のアクロスの沖ドキタイプ)

  5. ​​前日設定時の打ち替えによるモーニングでの大当たりの確率

  6. ​投入金額に対する当たった場合の返却金 つまりオッズで爆発力を表してみます

  7. Aタイプの人気機種をそろえました
     

 

 

 

 

ジャグラーの取り合いが激化します。パチスロはジャグラーばかりではありません。 それと打替Mとは前日の設定で打替えすると朝の掛かりが早くなります。3種大当りの機種は特に顕著に現れます。それと目押しで出玉を増やせる機械は今後も人気を集めるでしょう。