2022年

激動の2022年アミューズの魅力を最大限に引き出そう!!

機種分析によって新台選択のミスを減らす

​機種選択は何か基準がありますか?

機種選択の前に新機種データーの情報が入ってますか?

新台ならば何を導入しても一緒と思ってませんか?

モーニングによって朝の立ち上がりをよくする。

朝の出足はファンの負担を減らす上でも必要です。

違法的なことは一切行いません。

心地よくお客に来店頂けるちょっとした努力が必要です。

営業は薄利多売が原則です。感ピューターの丼勘定の営業してませんか?

計数管理は必要です。いくら交換率が高くても廻らなければファンは離れます。当然パチスロもオール1では誰も近づきません。ファンは勝てる時もあるから、また 儲かるからまた遊技に来ます。ファンに夢を与えられることが必要です。

コロナ対策は万全ですか?

未だにコロナは拡散続けてます。ファンに安心頂くには換気だけでなく、手で触るもの 例えば各遊戯説明書など多くの人に触れるものは、Don't touch !方式の QR読み取り方式が必要になります。ファンの健康を守るためです。

食事時間のサービス

ウーバーや出前館の利用。 ウーバーや出前館のQRを設置して食事の場所の提供を行います。

​宣伝効果

CM、従来は新聞広告などに毎月100万以上の経費をかけ開店広告を出しました。しかし、活字媒体の広告の衰退により大きな費用対効果が生まれませんでした。それからCM規制(2012/11 ぱちんこライターの規制)も重なり、パチンコCMはすっかり消えていきました。(・ギャンブル依存症患者を減らすための対策

・カジノ法案への悪印象の軽減・2020年の東京オリンピックに
向けての浄化) 2021/4/1CMが解禁となりました。近年のCMはスマホに流れるCM 動画CMが費用対効果が高いとされてます。


パチスロ編
パチスロを分析します。パチスロを次の4つの特色で順番を付けました。

  1. 通常時の出玉(ARTの疑似ボーナスも含めて、但しREは含めません)の大きい機種、内規によって出玉の規制が行われました。(Aタイプは260枚の獲得枚数)

  2. 天井の値によって初期値に戻る特性を利用して各天井モードによって連荘を演出する機能を含む機種が増えました。この連荘率の大きさも機種特色です(従来のアクロスの沖ドキタイプ)

  3. ​円単価と割数の関係

​割数(パチスロ20円スロの場合)=(売上 − 20×差玉)÷ 売上

 払い出しoutと置く  コイン投入をINと置く

(通常パチンコでは打ち込みをout 払い出しをsafeと置いている)

営業割数= (売上 − 20×(IN−out)) ÷ 売上

 分母・分子をout×20で除する

  =(売上/(out×20)) − (IN/out − 1) ÷ (売上げ/(out×20))

 売上/(out×20) =円単価/20 =Kと置く  

 円単価は売上を投入コインで除した値

割数= (出玉率 − 1.0) / K + 1.0

20スロの場合  円単価1円は K=0.05 にて 出玉率98%は

  • 割数=(0.98 − 1.0)/0.05 +1.0 =0.6  6割となる 故に吸い込みばっかりの機種となり客は離れる。出玉率99%で8割 設定2の出率の機種ならばメイン決定となる

 

1000円/46枚営業(販売)

1000円/46枚営業(販売)   1000円/50枚(交換)

基本割数は  50 ÷ 46 = 1.0869  10.9割

営業割数= (売上 − 20×(IN−out)) ÷ 売上  (景品の場合は1000円/50枚=20円/枚)